2017年11月14日

あめ|あられ

amearare.png

 昨日ののつづきです。

 せんだつが あるかも しれませんが
 本作は「あめ」と「あられ」との しんどう作品 です。
 これが たとえば「みゾれ」とかになるのかは さておき、
 本作は「あめ」から「あられ」にうつりかわる時のソらもようの様な
「あいのこ」な作品とも言えるかもしれません。
「あめ」と「あられ」との「あいのこ」の様なソらもようを目の当たりにした時には
 本作をおもい出してあげてください。

 ソういえば
「あめあられ」の仕組みをなんちゃってde天気きごうをつかってあらわすと
「あ*あ*」なら ちょっと ゆきっぽいですし
「△め△られ」なら すこし あられっぽくなりますね。
 なんのこっちゃ。
posted by kawahar at 00:22| Comment(0) | kawaharAmb | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月13日

感謝感激あめあられ

 とつぜんですが今日は また ながれをぶったぎって
 昨日・今日とAmbくらすたで はやった 作品(のにじソうさく作品)を
 あげておきたいとおもいます。

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 本作は2r96さんの「感謝」をもとにして作った作品です。
「感謝感激」の部分は もとの作品のCollageです。
 Resizeしていますが もとの作品をソのまま きりはりしています。
「あめあられ」の部分は(せんだつ が あるかも知れませんが)
 今回あらたに作りました。

 本作を作ることにした ながれ として
 2r96さんの「感謝」が「感激」とよまれてしまう
 という いきちがいの いきさつがあり、
(ぼくは これを はじめ「感慨」と よんで しつれいしました。)
 ともあれ「感謝」を「感激」と言われるのなら、
 2つ並べて「感謝感激」にしてしまえ!
 と いうのが きっかけです。
「感謝感激」とくれば「あめあられ」が おもい うかぶので
「あめ」と言われちゃう「あられ」をくわえれば、
「感謝感激あめあられ」になる!と いうとこロまで すすみました。
 しかし
「感謝感激」は「感」と「謝|激」で90°回っているのに
 あめあられは「あ」と「め|られ」が90°回っていないので、
 これでは ふじゅうぶんに かんじます。
「あ」と「め|られ」が もし ちゃんと90°回っていたなら、
(90°回し + しんどう)×2 = ひとまとまりのことば(せいく)
 というかんじの仕組みに仕上がっていたのに、ざんねんです。
 しんどうのさいに
「あ」が「あ」のままなのは
「感」が「感」のままなのと同じなので、とりあえず せーふだと おもっています。

 というわけで とにも かくにも
 2r96さんには感謝感激あめあられです。
(ぼくは はぶられて ぼっちなので じぶんじしんに つないでおく)

 いちおうつづきます。
posted by kawahar at 23:39| Comment(0) | kawaharAmb | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月12日

招 拐

208-5-5.png

 昨日ののつづきです。
 いつもどおり
「Blogの都合上、こういった単品のEntryも有るべき」という やつです。
 あとは とりあえず ぱーつが ちょっと「黒電話」に みえたので
 こんな かんじに してみました。
 もういっぽうは「救急SET」とかを いめーじしたのですが
 全くみえないので たらこくちびるの はんにんが にやついている などの
 いめーじで ひとつ 宜しくおねがいします。
 と、まるで作品が「誘拐」みたいな かんじで はなしをすすめていますが
「誘拐」ではありません。「招拐」です。というか「招」と「拐」です。

 昨日のからの ながれをじゅんに おうと、まず、
招引 拐引」から単に「招」と「拐」と だけにしたVerになり、

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 つぎに これをぷれーん(?)なVerにして、

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「あっ しロぬき(?)文字にしたら ちょっと かっこいいかも」なVerにして、

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「はいけいを あかに したら どうなるか」Verにして、

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 ココから
 今の ながれをいかして 本Entryのさいしょの画(Ver)にしてみました。
 ながれの中で文字をしロぬき(?)にしたことで
 ぱーつ(を90°回したもの)が「黒電話」にみえたので作りました。
「黒電話」は「おどロいてる かお」ということでも かまいません。
 また、
 本作は(たてSlide)交替Type ですが
 交替するのは字画のハズなのに、ソの字画をしロぬき(?)にすることで
 はいけいのほうが交替している かんじに なっています。
 (はいちの)交替Typeの中に はいけいと字の交替も あるので、
 (はいちの)あべこべの中に あべこべ(な字と はいけい)をかんじられる
 作品に(あわよくば)なっています。
 これは ほかの交替Typeの作品にも いかせソうだなとおもいました。

 つづきます。
posted by kawahar at 23:00| Comment(0) | kawaharAmb | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする