2019年03月25日

93(クミ)

93a07m.png

 昨日ののつづきです。

「93」と「クミ」との組み(合わせ)作品、
 というのを言いたいがため だけのEntryです。
 いちおう
 ―軸で かがみ映しにも なっています。

「93」と「クミ」とを組み合わせたと言うより
 mirrorTypeとoscillationTypeとを組み合わせた作品だ と
 言っておいたほうが より じこげんきゅう てき かもしれません。
 また、
 わざわざ(せっかく)「たて書き」なので、
「組みたてた(クミたてた|93たてた)作品」と言ってみるのも
 よいかもしれません。
 さらに作りかたにまで(めたに)げんきゅうするなら、
 句(ク)と実(ミ)とのおり合いを(―軸で)つけて
「9」と「3」に苦(るしく)見立てたうえで組みたてた
 とか言えるかもしれません。

 と言いますか、
 味(実)と苦(句)との組み合わせと言えば
 クルミミルクも「ク」や「ミ」などの組み合わせですし
 ミクも(クミも)「ク」と「ミ」の組み合わせですけれどね。

 つづきます。
posted by kawahar at 23:56| Comment(0) | kawaharAmb | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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