2018年03月30日

[超沈没]

TinBo2-r30ii.png

 昨日ののつづきです。
 本作はこれこれと大体同じTypeの作品です。
 というか、ちがうのを同じ様にしたと言うべきでしょうか。
 ぼくの中では 割と さだまっていますが せつめいは てきとうです。すみません。

 で、
 本作は30°ごとに「しゅうき」をもつので、
 180°だけでなく 30°、60°、90°、120°で回っていると言えます。

 40°ごとに「しゅうき」をもつVerも あげておきます。

TinBo2-r40.png

 こちらは40°ごとなので180°や90°や120°では回っていません。

 輪に なっているのは さまよえる ゆうれいせん だからでしょうか。
 沈んでは めぐり、没しては すすむ。
 つまり、ちきゅうの あまたの うみをさまよう(さまよえる)ゆうれいせんですね。
 Satelliteが ちきゅうに らっか しつづけながら回っているのと同じで
 ゆうれいせんが 沈み没しつづけながら ちきゅうを回りつづけている
(せかいの あまたの うみを さまよいつづけている)というような かいしゃくです。
 ふだん目にする文字としての「沈没」は
 この「さまよえるゆれいせん(超沈没)」の
「1ソくめん(きり出された一つ)」に すぎない
 ということですね。
 円が球のうんぬんに すぎない というのと同じです。

 また、本作の沈没はこの沈没よりも だいぶ すまーとになっていますので
 ついでに ここに あげておきます。

TinBo2-r11.png

 たてSlide交替Typeの ぷれーんな はいちのVerも、あげておきます。
 単に交替しただけの はいちのVerです。

TinBo2-r12.png

(いちおう よみやすく)すこし はいちをずらしたVerも あげておきます。

TinBo2-r13.png

 気にいっているのが しつこさに あらわれているのかもしれません。たぶん。

 つづきます。
posted by kawahar at 23:39| Comment(0) | kawaharAmb | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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