2017年06月05日

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 昨日ののつづきです。
 昨日の作品が「始」にみえる と ぼくが言うので。
 本作は 全体ではinversionではなく
 inversionの部品をつらねた「totem inversion」とでも言うべき
 かどうかは
 あやしい
 たいぷの作品です。

 とりあえず、これだけじゃあ全く詰まらないので
 ひっくりかえっている部品が
「×」と「○」だ と 言いはることにより
 なぜか これらのぱーつも ひっくりかえっているのだ
 というのが
 本作の始まっている部分です。
(また わけの分からん せつめいが始まったな、という様な。)

「×」を(いみ合いてきに)ひっくりかえした「○」と
「×」を(かくどてきに180°)ひっくりかえした「×」と を
 まるまるかけ合わせてかけば始まるし、
 また わけの分からん せつめいが始まったな、というわけです。

 ながれとしては おわります(いれこが もどります)。

 あと、○×と言えば いちおう これも、はっておきます。
posted by kawahar at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | kawaharAmb | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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