2015年09月22日

カグヤ かぐや

BambooL1.png

 昨日ののしゅうせいVerというか、ちょうせいVerというか 姫Verというか。
 なるべく字画のいんをふんでいます。

BambooL2.png

 こちらも ちょうせいVerですが、点のむきはどちらが好ましいんでしょうかね。
 で 本Entryは実はここからが本編で、
 この前言っていた可不可回文のつづきをあげていきます。

 南(真南)。
 亜細亜(南亜細亜)。
 亜細亜(南(真南)亜細亜)。

 南(真南)については前回もふれましたが、
 これこれですでに作品にしていました。
 びみょうにわすれていました。あといちおうこれも。

 乾(真乾)。
 亜細亜(大亜細亜)。

 はい、さっソくずるくなってきました。乾は南と同じ ほうがく つながりで。
 真乾とは「真ほくせい」の事でしょうかね。大亜細亜は「みなみあじあ」のながれで
「おおあじあ」ぐらいは言うでしょう という りくつ。「おおずもう」みたいな。
「亜細亜大(あじあだい)」で可不可いけるじゃん!とおもったら「だい」ですみたいな。
 ここで「王」も「おう」ではなく「おお」なら「妃(きさき)」や「妾(わらわ)」と
 からめて、亜細亜王と大妃あたりのやりとりをどうにかしたりしたかも知れません。

「亜細亜?」「南亜細亜」「何亜細亜?」「南亜細亜」

 はい、おかしくなりましたね。いっけん可不可回文では有りません。
 これは「あじあ みなみあじあ にゃにあじあ みなみあじあ」と ほどきます。
 これで可不可回文です。にゃにー?!

「亜細亜(南)」「何?南亜細亜?」

 すこしソふとにしましたがやってることは同じです。可不可にこだわらなければ
「…何にゃに?」「…何(にゃに)にゃに?」ぐらいが好ましいでしょうかね。
「ん?何なん?南なん?」みたいな気分でしょうか。

 童(大童)。

 まあ いちおう、おもいついたんで あげときますけどぉ…。
 どうみても さいはっけん というかんじ。これがにあみすです。

 さて、遅遅(ちち)はぎりぎり可不可回文ですが、
 ここで父(ちち)のたぐいをかんじょうするときりが有りません。せめて
 父(ちち)のたぐいは「大(おお)」と同じ様な扱いが出来るならかつようしたいね
 ということで、ほかにあげるなら、
 さかな(とと(かじか?))のじぃじ(ととのとと)で とととととと とか、
 にぃに とかを何とか亜細亜陣に組みこもうともしましたが、ちょっと
 ないわー とおもったので ねぇね。
 まんまと。

 こんなかんじです。
posted by kawahar at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | kawaharAmb | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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