2019年03月28日

[三(ミ)のジャストロー錯視]

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 昨日ののつづきです。
「三(ミ)」のジャストロー錯視などと言いましたが
 ジャストロー錯視をりようしてAmbな「三(ミ)」をせいりつさせてみよう
 という かんじのEntryです。
ミミック(三三二九)」でも ちらっと言ったやつ ですね。

3JaSt6.png

 全てを 全く同じ ぱーつで組む というのをAmbてきな じょうけんとして、
 この じょうけんの中で うまく「三(ミ)」を作らねば ならない ときに
 本作の様にジャストロー錯視をつかえば
 ごくしぜんに真ん中の棒をみじかくみせることが出来る
 というのが本作の しゅちょう です。

 あるいは、全くあべこべに
「三(ミ)」の真ん中の棒は実は(全く)みじかく は ないのだが、
 ふだんからジャストロー錯視に よって(あたかも)みじかく みとらされている
 という せつも ついでに(でっち)上げておきます。

 …あるいは「三(ミ)」は真ん中の棒が みじかいものである から、
「三(ミ)」っぽいものをみた時には真ん中の棒が みじかくみえる という
 さっかく が あるのかもしれません。1しゅう(ひと回り)しちゃいましたかね。

 ついでに言えば
 これは「三(ミ)」に かぎった はなしではなく
 同じ様な けーすに、同じ様に つかっていけるとおもいます。

 つづきます。
posted by kawahar at 23:00| Comment(0) | kawaharAmb | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする