2018年10月18日

なか たかい かい かたかな

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 昨日ののつづきです。

 回文の「中、高い階 カタカナ」という じこげんきゅう で
 中の(中から)高い階がカタカナです。
 つまり
「なか たかい かい かたかな」という全体のうち 中の(中から)高い階が
 カタカナの「ナカ タカイ カイ カタカナ」に なっている作品です。

 とこロで
 じこげんきゅう文が回文に なっているのは「めぐっている」という いみで
 合っていて よい ですが、
 本作の様な「ふりがな」Typeの作品は
 回文と合わせるよりも畳文と合わせるほうが合っている気がしますね。

 つづきます。
posted by kawahar at 17:09| Comment(0) | kawaharAmb | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする